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組織改革を実践するためのマネジメント実務研修

戦略的な思考と、戦略を推進するためのマネジメント能力を高める

 

厳しい経営環境の中で、企業に求められるものは人であり人材育成と人材能力。

経営資源である人をいかにスキルアップさせ、戦力となる人材にするかが問われている。

当セミナーでは、現場における問題解決方法、部下育成のためのコミュニケーション力など、 現在の経営環境を踏まえた戦略的な考え方と、その改革実践手法を学んでいただきます。

◎ 研修コストの負担を軽減するため、キャリア形成助成金を活用できるカリキュラムを構成しました。

(別途手続き・条件があります)

研修のねらい

 

  部下をもつすべての管理者に求められる「マネージャー」及び「リーダー」のあるべき姿(原理原則)と、その役割、実践方法の基本を身につける。
   
  組織の内側の課題解決だけでなく、「市場」、「顧客」などの環境変化を分析する視点を習得するとともに、「成果につなげるための実務的なマネジメント」を理解する。
   
  経営・管理者に必要な4つの基本スキル(コミュニケーション、意思決定等の手法)、成果を上げるための5つの方法など、マネジメントスキルの知識理論を知り、現在の組織や業務に落とし込んで考えるトレーニングを行う。
   
  初級から上級まで段階的に受講いただくことで、各テーマの知識と実践スキルだけでなく、@身に着けた理論を現場で実践する→A実践上の課題を明確にして解決手法を知る→Bさらに必要な知識とスキル、他社の実践事例等を共有する、といった流れを習得していただきます。
   

 

日程と主な内容

初級
マネジメントとは何か、ビジネスにおいて何故、マネジメントが必要か リーダーとして個々人の能力とやる気を引き出し実行していくマネジメントの原理・原則を知る
中級
マネジメントを身につけるためには、先ずマーケティング能力が必要になる。
未来を予測した行動を組織運営するためである 時流を踏まえ、予測するマーケティング手法をケーススタディを通じて学んでいただく
上級
マネジメントでマーケティング能力を身につけると、次は、イノベーション能力の構築である イノベーションと言うと技術革新と考える人が多いがイノベーションとは業務改革など変革を求めていく思考のことである。イノベーション能力を構築し、組織運営における知識と手法を身につける

※カリキュラムは変更する場合がございます。

 

リーフレット

マネジメント実務研修リーフレット(PDF)

 

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